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    その百合が枯れてしまわないように。

    今日は格別何かをしたわけでもなく、ただはーぁ。って思いました。
    半分しか来てない上に、You Tube見ているくらいだったら帰れ、と言いたいところですね。
    本当にまあ。


    ああ、そういえば今日、サークルの看板?ができました。
    もうどうしよう。
    ちょっと関係者全員にメールして、自慢してやろうかと思いました。
    ここに上げるのはさすがに自重すべきですね。
    描いたのは1年生です。
    サークル作って後輩が入って、2度目に"後輩が入ってよかった"と思いましたね。
    1度目は後輩その2に小説を借りたときです。


    電撃の冊子のふろくのものですが、
    『キノの旅』の時雨沢さん、『キーリ』の壁井さんに、『ダブルブリッド』の中村さん、『吸血鬼のおしごと』の鈴木さん、『我が家のお稲荷さま』の柴村さん 他というモノ。
    豪華すぎる…!
    壊れたまーくんとうそつきみーちゃんだっけ?か何かの、入間人間さんもちょっぴり気になったりもします。(名前が)
    でも雰囲気は誰だっけ、先輩とぼくの人に似ている気がします。

    レーベルが違いますけれど、これで野村さんと甲田さんが入ったら、ライトノベルとしてはかなり読めるものになりますよ、もう。

    あー。嵐が丘が読みたい。
    ワザリングハイツな感じです。

    で、そんな小説を借りたとき以来ですな。
    図柄はやっぱり薔薇です。
    白いのもほしいな、と言ったのは私です。





    今さら思い出した怖い夢。
    本当に視覚的な意味で怖かった。
    グロテスクだとか、ホラーだとかそういうものでなくて。得体のしれないというか、気味が悪いというか。
    光景の、ただ1シーンだけでストーリーもなく、けれど怖くて鳥肌が立ちました。
    こういう感じで鳥肌が立つのは本当に久しぶりです。
    どうしてこんな夢を見たのか。


    寝たいですが、とても眠たいですが。
    1時間だけ演Ⅲを頑張ります。
    今日と明日で終わらせましょう。







    向きも不向きも関係なく。
    私はその役だから。
    立ち止まるのは最悪の舞台。
    引き戻せないなら、進むしかないじゃない。
    重いけど。
    役者不足だけど。
    在るものだけが事実なんだから。







    あなたが望むのなら この身など
    いつでも差し出していい
    降り注ぐ火の粉の盾になろう
    ただそこに一握り残った僕の想いを
    すくい上げて心の隅において

    あなたに逢えた それだけでよかった
    世界に光が満ちた
    夢で逢えるだけでよかったのに
    愛されたいと願ってしまった
    世界が表情を変えた
    世の果てでは空と海が交じる

    荒野に咲いたアゲハ蝶
    揺らぐその景色の向こう
    近づくことはできないオアシス
    冷たい水をください
    できたら愛してください
    僕の肩で羽を休めておくれ

    (アゲハ蝶/ポルノグラフィティ)
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    佐藤 朱加

    Author:佐藤 朱加
    http://asaiiro.blog.shinobi.jp/
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    4月になったらで、mixi の自動巡回スクリプト止めますね。

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